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太累了 [ひとりごと]

仕事がキツくて疲れが抜けない日々でした。
やっと、今週に入って一息つけたところ。

7月から、同じ部署の人が異動になることが発表になり、でもうちの部署の増員はなし。
今まで以上に忙しくなるのでは、とビクビクしています。

7月はプライベートの方も忙しくなりそうだし、どうなってしまうのだろうと今から憂鬱。
夏バテしないように気をつけなければ。




この間、仕事の合間に食べた野菜たっぷり焼きカレー。
いつだって、カレーは味方だ。

よく食べ、よく眠り、がんばるぞーーー。

想去哪裡? [ひとりごと]

「何処に行きたい?」


久しぶりに本気で悩んでます。

自分のこれからについて。

私はどこに行きたいのだろう。
何をしたいのだろう。
方向を見失って迷っています。

答えは自分の中にしかないことは、これまでの経験でわかっている。
自分で本気で考え抜いた答えならば後悔はしない。
だから、苦しくとも、ちゃんと向き合って考えなければ。

こんなに綺麗な景色を見ても、
虚しさを感じて、
言葉を失うばかり。

このままじゃだめだ。
でも、じゃあ、どうすればいい?

大切な人を、大切にしたい。
願いはそれだけ。
そのために私に何ができるのか。

悩むことを恐れない。
前を見よう。
きっと未来は…

有一個好時機 [ひとりごと]



大好きなお友達とカフェタイム。
まったりできていい時間だった…。
豆乳花(=豆腐花)とホットティーのセットにしました。
美味しかった!

お互い立場は変わっても、
生活環境が変わっても、
会って話せば、変わらず心を許せる大事な友達。
大事にしていかねばなぁ、と思った。

何を話すでもなくとも、共に時間を過ごすだけで、いつも心の安らぎを与えてくれる。
ありがとう。
また、近いうちにね。

同級生の死 [ひとりごと]

某ライターさんが某所にて、通夜に向かう喪服の人たちが同行者たちと笑顔で言葉を交わしているのを見るのが苦手だ、と書いていた。
その気持ちは、すごくわかる。
のだが、実際その立場に自分が置かれてみると、知人友人と遭遇すると、普通に会話をして、時には笑顔してしまうのだ、と思い知らされる。

DSC_0046.JPG
同級生の突然の死。
それに誰もが衝撃を受け、悲しんだことは疑いようもない。
告別式の場で、同級生や恩師と遭遇して、言葉を交わす。
このような形で再会したことは悲しいことだが、再会自体は嬉しくもあり、複雑な気持ちになる。
故人に関する話から派生して自然と、近況報告や、思い出話となる。
故人にまつわる知られざるエピソードを聞かされると、そのエピソードの中では故人が確かに生きていて、その感覚に嬉しさを感じ、思わず笑顔が出てしまう。
そんなことあったんだ、そんな人だったんだ、知らなかった!と過去に思いを馳せる間は、故人の死自体をしばし忘れてしまう。
まるで故人が今、私達と一緒にこの場にいて、笑いながら話しているような気になってしまうのだ。

同級生は亡くなった。
しかし私たちは生きている。
それが現実で、生きている私たちは、泣きもすれば、笑いもする。
こんなにたくさんの同級生、恩師たちが故人を偲んで葬儀に集まった。
その人の多さに、喜びもこみあげてくるのだ。

喪服を着て、葬儀に向かう私たちが、思わず笑みをこぼしてしまうこと。
違和感や不快感を抱く人がいることは想像に難くない。
でもどうか、表面だけで物事のすべてを判断しないでもらえると、うれしいと思う。
勝手な言い分かもしれないが、思い出話をしながら故人を偲ぶ私たちを、
きっと故人も笑いながら見つめていると思うのだ。


そんなわけで、
同級生の突然の死に、ここ数週間動揺しておりました。
こんな形で、同級生や恩師たちと連絡を取り合うことになるなんて。
悲しすぎるけれども、同時に、「故人が繋げてくれた絆」と前向きに考えるしかないのかな、と思えるようにもなってきました。
この衝撃や悲しみはそう簡単に心から去らないけれど、
今はただ、故人が安らかに眠ってくれること、ご家族が少しずつでもお心を強く持ってくださることを祈るばかりです。

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忘記了 [ひとりごと]

先輩的忌日。

毎年、この日を忘れたことなんてなかった。
でも今年は、当日すっかり忘れてしまっていた。
それだけ、ここ数週間は心の余裕が全くなかったことを改めて思い知る。

ふと思い出した。
父が亡くなった年、後にも先にも一度だけ、母が私の誕生日を忘れた。
朝起きて顔を合わせても、誕生日おめでとう、と言ってくれなくて、ああ、忘れてるんだな、と思った。
その日の夜、私今日誕生日だよ、と言ってみた。
母は、愕然として、ひたすら私に謝っていた。
あなたの誕生日をまさか忘れてしまうなんて、それだけ私は心の余裕がなかったのね、と言っていた。
父の亡くなった衝撃や、母の心労はある程度わかっていたつもりなので、それは仕方のないことだとわかっていたし、母を責めるつもりは全くなかったし、自分の誕生日を忘れられたことよりも、そんな母の状態が心配だった。
この年になってみて、様々なことが私の身上にも起こり、あの時の母の状態が実感としてわかる。

でも、忘れたくないことはたくさんあるし、
心の余裕は失いたくないし、
何とか気持ちを立て直して、
過去を背後に感じながらも、
前へ進みたい。


從小的好友 [ひとりごと]

近所に住んでいる、小・中学校の同級生に久しぶりに会う。
こちらからお願いごとがあって呼び出したのだが、快く応えてくれた。
それから、少し立ち話。
ちょっとのつもりだったけど、話したいことは次から次へと湧き出てきて、止まらなくなってしまった。
また近いうちに、今度はちゃんと腰を落ち着けて会って話そう、と約束して別れた。

昔からの友人ということで、信頼できるし、心も許せる。
友人というか、親戚くらいの感覚かもしれない。
そういう人が偶然とはいえ、近くに住んでいるのは何かと助けになるな、と今回実感しているところ。

近くには住んでいない人も多いけれど、そういう大切な昔からの友人の存在を感じ、
心強く思う出来事がつい最近起きたばかり。
もう何年も、何十年も会っていなくても、みんな私にとって大切な友人たちで、
みんなが幸せであって欲しいと心から思う。
そしていつか、またみんなで笑顔で会える日が来ればいいと思っている。

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ソメイヨシノは散ったけれど、これからほかの花々がどんどん咲き誇る。
一つの花の終わりは、別の花の始まり。
花が散ってしまったことはさみしいけれど、
新たな花に思いを馳せたい。

春はこれから。
まだまだ、何度でも、咲いてみせてほしい。
みんなのそれぞれの花が、見たい。

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大切な人 [ひとりごと]

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いつも「大切な人がいてくれる」ということが、私の支え。
うれしいことがあったときも、
悲しいことがあったときも、
何かあると、
まず最初に「大切な人」に話したい、って思う。

私の話をいつも受け止めて聞いてくれて、
いつだって一番の私の味方で、
いつだって私の一番の理解者。

私の人生の宝物です。
本当に、ありがとう。

これからもずっと
私の大切な人。
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親友たちとランチ [ひとりごと]

久々に親友AとMに会う。
三人でランチ。
マレーチャンという、マレーシア料理のお店へ。

http://www.malaychan-satu.jp

2階の窓際の席からは、西池袋公園の桜が綺麗に見えた。


チリソースで煮た鶏肉やエビや野菜を 網状のクレープで包んで食べる、ロティジャラという料理。
いろいろ食べたけれど、これが一番美味しかった。

食後にはカフェに移動して、お茶をしながら語る。

この二人と出会ってもう20年以上。
掛け値なしに信頼できて、安心できる、大切な親友。
取り留めなく話すだけで、幸せになれる。
いつもありがとう。
これからも、こういう時間を大切にしていこう。



カフェに飾られていたミモザの花。
花のあるカフェって素敵だな。

心にゆとりを与えてくれるもの [ひとりごと]

心の休まらぬ日々。

気持ちがずっと張りつめてさすがに疲れてきて、
心に休みが欲しかった。

やっと今日、少し心を休める時間を取ることができた。
心のまっすぐな人たちは確かに存在する、ということを再確認することができた。
誠実で、真摯で、信頼できる人たちと時間を共にして、
心が安らいでいった。

DSC_0015-s.jpg

帰り道、チューリップが咲いていた。
あたたかい、春。
この張りつめた心も、解けていけばいいのだけれど。

こうしてひと時でも、安らげる時間を大切にしていこう。


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感情の共有 [ひとりごと]

うれしいとき
誰かとこの気持ちを分かち合いたい
一人で喜ぶよりも
少し心が温かくなれるから

悲しいとき
誰かとこの気持ちを分かち合いたい
一人で悲しむよりも
少し心が軽くなるから

感情を共有できる人がいてくれること
それに救われる日々

祈りは倍の倍の倍になって
希望は明るく輝いて
きっと救われる
そう信じて今日も
強く強く強く思う

思いよ 届け
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